府 県 |
大阪 |
朱印番号 |
M22 |
寺
社 名 |
神宮寺感応院 |
別称
etc |
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所
在
地 |
大阪府八尾市恩智中町5丁目14 |
山
号 |
天川山 |
参
拝
日 |
H30.11.8 |
宗
派 |
高野山真言宗 |
主な札所 |
河内西国観音霊場 第十二番 |
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御
本
尊 |
十一面観音立像 |
特記事項 |
近鉄大阪線の恩智駅から東南東へ 1.2kmの所
にあります。境内の石碑の説明によると、天川
山感応院と称し真言宗高野山普門院末。古くは
恩智神社の神宮寺として神社の境内にあった。
本尊の十一面観音像は国の重要文化財また絹本
着色不動明王像は府の重要美術品としてそれぞ
れ指定されており、慈雲尊者裏書の十六善神像
など寺宝が多い。 本堂の内庭は僧愛石の作と
伝えられている。とあります。恩智神社への階
段の頂上付近の右側に山門があり、そこから中
に入ると、境内はさほど広くありませんが、手
入れが良くされていて、池を巡る庭園が非常に
美しいのが印象的です。観音堂は中には入れま
せんが、ガラス越しに重文の十一面観音立像が
見られました。
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