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<拝観資料> | |||
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鳥形山と鳥居前 | 手 水 舎 | |
![]() 飛鳥坐神社の入口です。鳥形山の深い森の中にあり、 神秘的な雰囲気の中にあります |
![]() 式内大社 飛鳥坐神社の社号標です |
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飛 鳥 井 | 由 緒 板 | |
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鳥 居 | 社 務 所 | |
![]() 鳥居には飛鳥社の額があります |
![]() 鳥居の左側が社務所になっています |
参道石段 | 祓戸神社 | |
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![]() 階段の途中にあります |
万葉歌碑 | 境 内 社 | |
![]() 『万葉集13巻3222』の歌が、右には原文が漢字で書かれており、 左には會津八一の墨蹟を集字により石碑に刻まれています。 『みもろは 人の守る山 もとへは あしび花さき すゑべは 椿花さく うらぐはし山そ 泣く子守る山』 |
![]() 記がなく名称が分かりません。四社が相殿になった祠です。 |
万葉歌碑 | 飛鳥を守る会の記念碑 | |
![]() 『万葉集19巻4260』の歌です 『大君は 神にし坐せば 赤駒の 腹這(はらば)ふ 田居(たい)を 都となしつ』 |
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力 石 | ||
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神楽殿と西良殿 | 神楽殿と西良殿 | |
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神 饌 所 | 拝 殿 | |
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拝殿内からの本殿 | 本 殿 | |
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神饌所(左)と拝殿(右) | 万葉歌碑 | |
![]() 神饌所と拝殿の間から本殿が少し見えます |
![]() 『万葉集13巻3229』の歌 中の社 八阪神社・金比羅神社 立てみわ据ゑ奉る祝部がうずの玉かげ見ればともしも |
むすひの石 | 参道階段 | |
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![]() 拝殿右から奥に進むと、階段があり、登ると広場があり、 多くの境内社・祠があります |
広場の境内社
境 内 社 | 白髭神社 | |
![]() 表記がなく名称が分かりません |
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八十萬神社 | 中の社 八阪神社・金比羅神社 | |
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林光雄歌碑 | 境 内 社 | |
![]() 飛鳥川 葭のつるぎ葉 うらさやぎ 風乃渡れば 水細く見ゆ |
![]() 表記がなく名称が分かりません |
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境内社八幡神社拝殿 | 八幡神社本殿 | |
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