府 県 |
大阪 |
朱印番号 |
G36 |
寺
社 名 |
大津神社 |
別称
etc |
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所
在
地 |
大阪府羽曳野市高鷲8-1-2 |
山
号 |
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参
拝
日 |
H30.01.31 |
宗
派 |
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主な札所 |
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主 祭
神 |
素盞嗚尊、奇稻田姫命、天日鷲命 |
特記事項 |
近鉄南大阪線の高鷲駅から南西に300mの所にあ
ります。資料がないので、神社入口の由緒板を拡
大すると下記のように記載されていました。
当神社は延喜式内社として由緒ある古社で、河内
誌に『丹下郷宮邑に在り今大宮と称す』とあり近
郊九ケ村の氏神として崇敬され今日に至った。
元来この地方は応神天皇の御代来朝せる百済系貴
族の文化人が開拓せし地にて、船・葛井・津氏の
一族が広く居住し河内文化の向上発展に寄与され
て繁栄したと古記録にある故、おそらく津氏一族
の氏神としてこの地を?し、創建されたのが、当
大津神社の起原であると云うのが、古より一致し
た説である。
本殿は桧皮葺中山造り
嘉永17年御造営
駅からすぐのところにありますが、人通りの少な
いところでひっそりとしていますが 掃除が行き
届いていて、本殿に続く石畳の参道は美しく、静
寂で神社らしい神社でした。
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