府 県 |
大阪 |
朱印番号 |
G16 |
寺 社 名 |
岸城神社 |
別称 etc |
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所 在
地 |
大阪府岸和田市岸城町11-30 |
山 号 |
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参 拝 日 |
H29.06.03 |
宗 派 |
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主な札所 |
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主 祭 神 |
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特記事項 |
南海本線の蛸地蔵駅から北東に500m、岸和田
駅からは西へ700mの所にあります。もともとは
1361年に地元の農民たちが五穀豊穣を祈って神
明社を築いたのが始まりとされるが、 約620年
前に京都の八坂神社から素戔鳴尊を勧請してか
らは、牛頭天王社と呼ばれ、地元の守り神とし
て繁栄しました。後に慶長年間に秀吉の家臣・
小出秀政が岸和田城を大改修するのを機に八幡
大神を合祀し、以来代々の城主や住民にも厚く
信仰されてきました。明治維新に氏子が広範囲
になり、『岸城神社』に改名しました。岸和田
城の東側に鎮座し、城の鎮守の神となっていま
す。又、『岸和田だんじり祭』はこの神社の例
祭となっています。
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