府 県 |
京都 |
朱印番号 |
F36 |
寺
社 名 |
大将軍八神社 |
別称
etc |
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所
在
地 |
京都市上京区一条通御前通西入3丁目 西町55 |
山
号 |
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参
拝
日 |
H29.10.24 |
宗
派 |
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主な札所 |
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主 祭
神 |
素盞嗚命、御子神八柱 |
特記事項 |
京福北野線の北野白梅駅から東へ400mの
所にあります。平安京遷都の際、桓武天皇
の勅願によって、奈良春日山麓より大将軍
神を平安京大内裏の北西角の地に勧請し、
国家守護、国民の繁栄を祈念したのが始ま
りです。社号は初め、陰陽道のお堂として
『大将軍堂』と称され、応仁の乱の荒廃後
に神社として復興しました。江戸時代に大
将軍神を始め、暦の神八将軍とスサノオノ
命その御子八神が習合して
『大将軍八神
宮』と改称し、明治以降に現名称になりま
した。 方除・厄除けの神として信仰されて
います。北野天満宮のすぐ南側にあります
が、正面の鳥居は少し分かりにくい所にあ
ります。
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