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<楠珺社> | |||
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表参道と社号標 | 石 灯 篭 | |
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![]() 入口横には、いきなり見上げるほどの大きな燈籠があります |
表参道の西大鳥居 | 反 橋 (太鼓橋) | |
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北絵馬殿 | 南絵馬殿 | |
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絵馬堂の絵馬 | 絵馬堂の絵馬 | |
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反橋(太鼓橋) | 反橋(太鼓橋) | |
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![]() 反橋の西側からの撮影です |
![]() 反橋の北側石橋からの撮影です |
か住吉大社を象徴する橋です。現在の橋は昭和のものですが、石造りの脚・梁の部分は慶長年間のものだそうです |
![]() 反橋の南側石橋からの撮影です |
由 緒 板 | 境内案内板 | |
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手水舎 (正面鳥居前) | 住吉鳥居(正面) | |
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![]() 前の石の鳥居は柱が円柱ではなく、四角柱になっており、角鳥居(住吉鳥居)とも呼ばれています。 又、その後ろの朱色の門は幸壽門です |
幸 禄 門 | 受付・授与所 | |
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第一本殿 (国宝) | 第二本殿 (国宝) | |
![]() 正面鳥居をくぐって一番奥が第一本殿です |
![]() 第一本殿の前に第二本殿があります |
第三本殿 (国宝) | 第四本殿 (国宝) | |
![]() 第二本殿の前の左側に第三本殿があります |
![]() 第二本殿の前の右側に第四本殿があります |
第三本殿(後方) | 第四本殿(後方) | |
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神 楽 殿 | 神楽殿と祓殿(右) | |
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楯の御社 | 矛の御社 | |
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神 井 | ||
![]() 第四本殿前に神井があり、汲み上げられた水は、元旦の早朝におこなう「若水の儀」と6月の「御田植神事」のときに入れられる水に使用するそうです |
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翡翠の撫で兎 | 翡翠の撫で兎 | |
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当社の鎮座が辛卯年卯月卯日(卯=兎)に因み、 兎は神様のお使いとされています (第四本殿前) |
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おもと社 | 北瑞籬門 | |
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御 文 庫 | 大神宮(伊勢神宮遥拝所) | |
![]() 書物を収めるために創建されたもので、施主は大坂を中心にして、京や江戸の書籍商たちだったそうです |
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古 燈 籠 | 古 燈 籠 | |
![]() 古くなった燈籠が格納されているようです |
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南 高 蔵 (重文) | 北 高 蔵 (重文) | |
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かつては神宝を保管していましたが、現在は祭具を収蔵しているそうです。 |
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楠 高 社 | 夫 婦 楠 | |
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拝 殿 | |||
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拝 殿 内 | 社 殿 | ||
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招 福 猫 | 神符・招福猫所 | ||
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立 聞 社 | 貴 船 社 | |
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千 年 楠 | 東 小 門 | |
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生田南水の句碑 | ||
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五所御前(五大力のパワースポット) | 若宮八幡宮 | |
![]() 当社が鎮座の際、最初にお祀りされた場所と伝えられる神聖な場所です。『五』『大』『力』と書かれた石を拾い御守にすると願い事が叶うという信仰があります。 |
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古燈籠(南中門横) | 南瑞籬門 | |
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石舞台と重文の石碑 | ||
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石舞台(重文) | 石舞台(重文) | |
![]() 北側からの石舞台、向うは南門です |
![]() 南側からの石舞台、向うは南中門です |
石舞台から見た斎館 | 南 門 (重文) | |
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東 門 | 東門近くの手水舎 | |
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右:八所社 左:新宮社 | 今 主 社 | |
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斯 主 社 | 薄 墨 社 | |
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招 魂 社 (重文) | 五 社 | |
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后 土 社 | 星 の 宮 | |
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星の宮の手水舎 | ||
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石 鳥 居 | 石 鳥 居 | |
![]() 種貸社の鳥居です |
![]() 児安社と海士子社の鳥居です |
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手 水 舎 | 参 道 | |
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受 付 | 拝 殿 | |
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拝 殿 横 | ||
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![]() 見えにくいですが奥には女神像が安置されています |
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児安社と海士子社 | ||
![]() 種貸社の横に児安社と海士子社があります |
大海神社南小門 | 志賀神社 | |
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大海神社玉の井 | 大海神社幣殿(重文) | |
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大海神社中門 | 大海神社石鳥居 | |
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大海神社北小門 | ||
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御 田 | 御 田 | |
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御田植え神事が行われる田です。 歌や舞を演じ、華やかで盛大な行事が行なわれます。他にはない壮麗な祭りとして、1979(昭和54)年に国の重要無形民俗文化財にも指定されました。 |
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市戎社・大国社 | 五 月 殿 | |
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![]() 五月殿の向うが御田になっており、神事はここで行われます |
神 館 | 船玉神社 | |
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龍 社 | 南手水社 | |
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参 道 | ||
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![]() 左;幸壽門・反り橋 右:幸福門 への参道です |
幸壽門・反り橋への参道 | 幸 福 門 | |
![]() 南~北に続く美しい石畳の参道です |
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参 道 | 誕 生 石 | |
![]() 上記写真の反対側の北~南に続く美しい石畳の参道です |
![]() 源頼朝の寵愛を受けた丹後局 がここで出産した場所と伝えられ、その子が薩摩藩「島津氏」の始祖・島津忠久公です。 ここの小石を御守にすると安産になるそうです |
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祈 祷 殿 | |
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車お祓い所 | 社 務 所 | |
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吉 祥 殿 | 神馬舎(白雪号) | |
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北大鳥居 | ||
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境内には大小630基余りの燈籠があります、中には、 8mを超える大きなものも多くあります |
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