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<飛鳥大佛> | <止利佛師 丈六釈迦> | |||||
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<拝観資料> | ||||||
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住職記による縁起・案内板 | 山 門 | |
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石 碑 | 庫 裏 | |
![]() 正門をくぐると、すぐ右に石碑があります。 江戸時代の儒学者・佐藤一斎の「言志四録」という語録の 一節で、「春風以接人 秋霜以持己」と刻まれています。 飛鳥寺長老 雨宝書となっています。 |
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拝観受付 | 略縁起板 | |
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本 堂 | ||
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鐘 楼 | ||
思 惟 殿![]() |
案内板には昭和の名鐘と記載されています |
安江不空の歌碑 | 安江不空の歌碑 | |
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![]() 土筆つみ 飛鳥の野に・・・・(読めそうで読めません) |
万葉歌碑 | 万葉歌碑近くの説明板 | |
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郵便ポスト | 万 葉 池 | |
![]() 万葉池の端に郵便ポストがありました |
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飛鳥大仏 (重文) 鞍作の止利仏師が作った重文の仏像にも拘わらず珍しく撮影がOKでした。 |
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見る角度によって表情の印象が微妙に変わるらしく、向って左側はやさしい慈悲の表情を、そして向って右側はちょっと厳しい怒りの表情にも見えます。 |
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木造阿弥陀如来坐像 | 木造聖徳太子孝養像 | |
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弓場汰有の句碑 | 塔心礎中心 | |
![]() 昭和初期の俳人、弓場汰有の句碑です。 「飛鳥なる 花の夜明を 見そなわす」。 |
![]() 蘇我馬子が建立した飛鳥寺は、塔を中心として東・西・北の三方に金堂を配置した壮大な寺院で、塔はこの位置の地か3mのところにあったようです。 |
伽藍復元図 | 本堂廊下の鐘 | |
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本堂内の庭 | 本堂内の庭 | |
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地 蔵 堂 | 西 門 | |
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西門付近からの西方の風景 | 蘇我入鹿首塚 | |
![]() 田園地帯の向うに甘樫丘が見えます 写真中心部分に蘇我入鹿首塚があります |
![]() 西内から西へ約80mほどのところに立つ五輪塔です。大化の改新時に、中大兄皇子らに暗殺された蘇我入鹿の首がここまで飛んできた。また、襲ってきた首を供養するためにここに埋めたともいわれています。 |
西門を出た所からの飛鳥寺 | 飛鳥寺の旧西門跡 | |
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