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<今興福力> | <南円堂> | <東金堂> | ||||
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<中金堂> | <拝観券> | |||||
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<拝観資料> | ||||||
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猿沢池からの興福寺 | 本 坊 | |
![]() 猿沢池から見る興福寺の五重塔はいかにも『いにしえの奈良』 という感じがします。勝手は興福寺の放生池だったそうです。 |
![]() つい見逃しそうな場所にあります。 |
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![]() (国 宝) |
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天平2年(730)に光明皇后の発願で建立されました。その後、5回の焼失を経て現在の塔は応永33年(1426)に再建され、日本で2番目に高い塔です | ![]() |
東 金 堂 (国宝) | 国 宝 館 | |
![]() 神亀3年(726)に聖武天皇の発願により建立されました。その後再度の被災で、再建を繰り返し、現在は応永22年(1415)に再建されたものです。 |
![]() 食堂が建てられていた場所に耐火式宝物収蔵庫として建てられ、本尊千手観音菩薩立像、阿修羅像などの乾漆八部衆像や乾漆十大弟子像、木造金剛力士像、木造天燈鬼・龍燈鬼像などの国宝や多くの国宝・重文が収蔵されています。 |
回 廊 跡 | 中金堂平成再建工事(平成30年予定) | |
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中金堂(平成30年再建落慶) | 中 金 堂 | |
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仮 講 堂 | 北 円 堂 (国宝) | |
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![]() 非常に美しい八角円堂で、興福寺を創建した藤原不比等の1周忌の養老5年(721)に元明・元正天皇が長屋王に命じて建てさせたものです。治承4年(1180)に被災後、承元4年(1210)頃に再建されました |
南円堂前の階段 | 南 円 堂 (重文) | |
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![]() 「西国三十三所」の第九番札所として人々の参拝が多いお堂です。 |
手 水 舎 | 不 動 堂 | |
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鐘 楼 | 鐘 楼 | |
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授 与 所 | 一言観音堂 | |
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摩利支天石 | ||
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![]() (国 宝) |
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